【ネタバレ有】22ジャンプストリート のあらすじ【まとめ】

洋画「22ジャンプストリート」のあらすじメモ。

映画の概要

  • 映画の概要:
    • 21ジャンプストリートのデコボコ警官コンビが帰ってきた!今度は22ジャンプストリート署からの潜入捜査!潜入先は大学!?
  • 公開日:
    • 2014年6月13日
  • キャスト
    • ジョナ・ヒル(シュミット)
    • チャニング・テイタム(ジェンコ)
    • アイス・キューブ(ディクソン警部)
    • アンバー・スティーヴン(マヤ・ディクソン)
    • ワイアット・ラッセル(ズーク) ほか

あらすじ

21ジャンプストリートのデコボコ警官コンビが帰ってきた21ジャンプストリートで高校の麻薬潜入捜査官として大活躍を果たした二人は今度は絶滅危惧種の密輸の潜入捜査の失敗により22ジャンプストリート署に左遷となる

22ジャンプストリート署とはいうものの21ジャンプストリート署の移転先で今度はベトナムのキリスト教教会で内装もハイテクで高予算で21ジャンプストリート署の時よりも好条件

そんなジャンプストリート署での二人の任務は大学生として学生に紛れて違法合成薬物ワイファイの潜入捜査だった

ワイファイの使用によって命を落とした女学生シンシアの取引の際の一枚の写真をもとにバイヤーと元締めを探し出す任務が始まった

前作の高校潜入捜査の際では人気者グループの中心人物と交友を重ねて高校生活を満喫していたジョナ・ヒル演じるシュミットは今度も楽しい大学生活になると思っていた

ところが大学のもっともイケてるグループであるアメリカンフットボール部では運動音痴のシュミットは歓迎されない

一方チャニング・テイタム演じるジェンコは持ち前の運動神経に加え体育会系で人気者だった自身の高校生活の気質からアメリカンフットボール部で大活躍をワイアット・ラッセルの演じるアメリカンフットボール部リーダーのズークと息が合いまるで親友の様に親しくなる

その後アメリカンフットボール部に入部しもしかしたらズークが合成麻薬売買のバイヤーではないかと気になりつつも親友疑いたくないとズークの潔白を信じて疑わないジェンコ

一方大学グループに歓迎されないシュミットだが亡くなったシンシアの足取りをたどって詩の討論会に参加するとそこでアンバースティーヴンが演じる魅力的な女子大学マヤと出会い関係が急接近することに

マヤとの接近に浮かれて22ジャンプストリートで皆の前で大学生活の満喫ぶりをアピールしたシュミットだったが親の大学訪問日に自信の親とマヤの親とで食事をすることとなったシュミットだがそこにはディクソン警部の姿が…。

シンシアの取引の写真で一緒に映っていたタトゥーの男と同一人物と思われるズークと接近したジェンコとシンシアのルームメイトだったメルセデスと新しいルームメイトになったマヤに接近しそれぞれ別の大学生活の二人の仲は少しづつ引き離されていくが少しづつ別の方面から二人は事件の真相に少しづつ近づいていくこととなる

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